Bio-Assets

Securitization Research Institute

一般社団法人 生物資産流動化研究所

酪農経営のポストTPP戦略とは

 

2014年7月から2015年3月に畜産専門誌

「畜産の研究」に掲載されたました。

 

TPP交渉の進展に伴い乳製品の輸入自由化の現実性と国内酪農産業の保護政策を検討し、

今後目指すべき酪農経営の方向性を生乳供給の産地及び事業者の観点から指摘しています。

 

 

 

掲載目次

 

1. はじめに

2. 酪農経営体の現状

 2.1 内外の酪農産業を巡る動向

  (1)外部環境の機会と脅威

  (2)ポストTPPの酪農産業の位置づけ

 2.2 酪農産業の構造

  (1)業界構造の特長

  (2)業界構造の変化

 2.3 酪農経営体を巡る動向

  (1)内部環境の強みと弱み

  (2)業務活動とその付加価値連鎖

  (3)経営資源の差別化要因

  (4)経営体の動向

   1)前提

   2)分析結果 

3. 酪農経営体の問題

4. ポートフォリオ概念

5. 酪農経営体の課題解決

6. 経営戦略の試算と評価

 6.1 前提

 6.2 試算結果と評価

7. おわりに

 

【掲載号】

『ポストTPPの酪農経営戦略⑴』畜産の研究 第68巻 第7号

『ポストTPPの酪農経営戦略⑵』畜産の研究 第68巻 第8号

『ポストTPPの酪農経営戦略⑶』畜産の研究 第68巻 第9号

『ポストTPPの酪農経営戦略⑷』畜産の研究 第68巻 第10号

『ポストTPPの酪農経営戦略⑸』畜産の研究 第68巻 第11号

『ポストTPPの酪農経営戦略⑹』畜産の研究 第68巻 第12号

『ポストTPPの酪農経営戦略⑺』畜産の研究 第69巻 第3号

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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